Time is money. 時は金なり!なんてことはないです。

端的な違いは貸し借りができないこと(笑)詳しいことはこのあたりを読めばよいのですが、意外にもったいない使い方してる人が多いかもしれませんね。感覚的と言えばそれまでですが、自分の時間を「価値のある時間」として活用したいものです。

さてここで価値があるとは「お互いに」という前提付きであること。片方だけが「楽しかった」「いい時間でした」ではあまり好ましい状態ではありません。2人だけとは限りません。会議等も同様です。

価値はつけるもの!(価値はつくるもの!)

仕事に雑用はない!雑に仕事をする人が居るだけだ!

時間や仕事に限らず、モノゴトそのものには固有の価値はありません。価値や意味づけは「その人固有」のものであって、人それぞれですからね。全ての人に同等に価値提供することは不可能ですが、程度の差があるにせよ「よい時間が過ごせた」と感じてもらえる様に配慮したいものです。

仕事には生産性を、人には関係性を!

 

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