11月、12月の二ヶ月で86本目(3つブログ)の記事なる。おおよそ1.5本/日に一つのエントリー・・・仕事柄「表現する」ことは当たり前だとしても最近は書きたい事が山ほどある、にもかかわらず、Twitterで適当に呟いて終わってしまうことも多い。充分に考察し、ブログに書いておきたいと思っても「インスタント」に処理できる手軽さに流れてしまうのか?所詮自己満足の範囲を超えないけれどTLで流れ去って行くのはなんとも忍びない(w)来年からはもう少しブログとTwitterの使い分けをしてみよう・・・

今年、このサイトで最も読まれた?のはなんと「ロウソクの科学」少々意外、理科系の人が多いのかな?ちなみにgoogleで検索するとamazonの次に表示されるのだから頷けるけど、ロウソクの科学で検索するのはどんな人だろう、中学生ぐらいか?学校の宿題で感想文でも書けと言われたのか?だとしたらこの記事は役に立たない(w)

このブログは誰かの役に立てば良いかな・・・と思って書いているけれど、読み手は「大人」「経営者」「リーダー」を想定している傾向があるので期待外れだったかな?

ところでブログを書いてる人は理科系の人が多いのか?私ぐらいの年齢では学生の頃「オタク」とは呼ばれなかった。近い言葉としては「マニア」だろう。「オーディマニア」とか、でどちらかといえばハードに関心が強かった気がする。自分で作るとか・・・とすると多少なりとも理系的知識が必要なので理屈はあいそうだ。まぁどうでも良いことだけど・・・

ちなみにマニアはWikipediaによれば以下のごとく興味のある人はどうぞ。

マニア – Wikipedia

マニアの語源はギリシャ語で狂気(madness)のことであり、自身の趣味の対象において、周囲の目をも気にしないようなところもある事から、「~狂(きょう)」と訳され、ほぼ同義のものとされる。同様の表現としては「○○バカ」に代表されるバカも挙げられる。尚、英語でマニア(Mania:正確な発音は「メイニア」)とは、熱狂、熱狂の対象あるいは精神疾患の1つである躁病を意味する言葉であり、日本語で言うところのマニアに該当する言葉にはマニアック(Maniac)の他、エンスージアスト(Enthusiast。日本語でもエンスーなどと略して使用される)などが挙げられる。また、日本ではマニアやオタクとほぼ同義に用いられているフリークス(Freaks)という言葉は、英語では「奇人・中毒者」などの意味を持つ。[1]・・・・

「精神疾患」までいくと何ともいえないが、何かに「熱中」できるのは幸せだろう・・・「夢中」といえば更にわかりやすいかな?

迷いなく、すべてに最優先する「テーマや対象」を持てば積極的、主体的に関われる、健康的な感じがある。

個人的には、今年は後半仕事優先してしまった(w)。ゴルフを優先したいが、ゴルフは「精神疾患」になりそうなので怖い(爆)

さてさて、来年はどんな一年になるかな?

おっと!優先的に「年末というより月末」の処理しないと!! 🙄

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