ウソとミスは明らかに別物。ウソにはいくつかの種類があります。

  • 他人に迷惑をかけたり、蹴落とすためのウソ。
  • 自分を大きく見せるためのウソ。
  • そしてミスをごまかすウソ。

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自覚があるとかないとか…

On 2017年9月14日, in 6.空のつぶやき?, by hirotamaki

蚊に刺されていた時は気が付かない。後になって「刺された事に気が付く」だから、蚊に刺されないように気を付ける(防御する)、結構当たり前です。蚊に刺されると痒くなる(不快)のだから。この例えが適切かどうかわからないですけど(^^;)最近少し気付いたことがある。

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理不尽な要求にたいして、我慢したり耐えることは「稀に」役立つことがあったとしても「ほとんど報われない」と切り捨ててしまうことです。理由は「物事の筋道が通らない→理不尽」だからです(笑)

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先延ばしにする。先送りする。後回しにする。

明確な優先順位に基づいて意思決定しているなら何も問題ではありません、というより仕事をするならそれは至極当然のことです。

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a)「無能な味方よりも有能な敵のほうが役にたつ」(マキャヴェリ)

b)「真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である」(ナポレオン)

c)「活動的な馬鹿より恐ろしいものはない」(ゲーテ)

有名な格言ですが、a), b)は似ていますね。解説の必要すらありませんが、有能な敵=ライバルと言えばイメージしやすいかな?お互い高めあえますからね!で、b)の無能な味方を恐れるべきなのは活動的な馬鹿だからからです。

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現状を守るのに必死になっていると、本当に手にしたい状態を失ってしまう。これなんとなく頭ではわかると思いますが、実感がわかないので「感じ取れない」ですね。

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「自分はできる」と思う人が実行して成果を創る。「自分はできない」と思う人は実行せず成果を創らない。当たり前すぎる極論(笑)

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印象深い出来事、印象深い体験、思い出る記憶は本当に限られている。「初めての経験」はその意味では印象に残って当然である。初めて食するもの、初めて行く場所、初めて観る・・・、きっと思い出せるに違いない。その記憶が心地よいかどうかは残念ながら問うことができない。その時の体験が刻まれているのだから…。しかし「記憶に残らない些細な事」のほうが圧倒的に多いのが人生。

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