1095日

On 2019年1月20日, in 3.人生・問いかけ, by kuu

1095日ってなんだ?って感じでしょうか?3年分の日数です。この三年という区切りはいろいろ役に立つ気がしてきたのでなんとなく書いておきます。3歳、6歳、12歳、15歳、18歳…なんとなく成人前の区切りが3年だし、小学生も低学年と高学年は3年生と4年生で区切られる。1000日修行とかもありそうだし、だいたい3年でいろいろわかる時期なのかもないなぁと……。

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何事も経験です。学ぶ事ができれば経験は役に立ちます。しかし「自分の経験」だけでは、ものすごく偏りがあることを認識しておくほうが良いでしょう。まして経験してないことは「知らない」という前提なくして学ぶことすらできません。特に仕事は「経験を再び経験」することで学びとして定着します。とは言っても、

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前の記事の続編みたいな記事です)

誰と一緒にいるか?どんな人と付き合うかで人生は変わります。よく言われる「ヒト・モノ・カネ」(それに情報とか付け加えることもあるようですが、ここではモノとして扱います)がありますが、同じように扱うのはナンセンスです。ヒトが「モノやカネ」を活用しているだけです。結局のところ「ヒト」で決まります。ではもう少し絞り込んで「仕事で成果を上げるなら」としてみるとどうでしょう?

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類友?

愚痴・不平・不満ばかり言い続けると、きっと同類が集まります。だって話が合うからです。

夢友?

夢を語り続けると、きっと同類が集まります。だって話が合うからです。

世界は素敵な人達でできている。

もし違うなら、

あなたが素敵な人になればいい!

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人生を創る言葉

On 2019年1月4日, in 3.人生・問いかけ, 5.本, by kuu

人生を創る言葉誰がどうだったとか細かいことは割愛しますが、歴史に名を残す偉人達だけあってなかなか激しい生き様です。爪の垢を煎じて飲むことはできないかもしれませんが、本書を読むだけでも少しぐらいなら自分の人生に役立つと思います。

本はそれなりに読むほうだと思いますが、昨年は少なかったです(30冊程度)、今年は50冊程度は読みたいです。読書には「読み方」に人それぞれの癖があると思います。どんなジャンルの本を読むのかも当然違いますが、紹介した人生を創る言葉は個人的経験が大きく左右する内容です。

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散歩等を除き、行き先を決めずして出かけることはあまりないと思います。概ね行き先で何をするかは決まっています。つまり何かをするために「そこ」(目的地)に行くのです。私たちの人生は「そこで」「何をする」が一対になっています。皆様は「イマココ」で「この記事を読んでいる」はずです。

正月ですし、目標設定等には最適のタイミング?心機一転人生を変えてみようと決意して「ゴール」を明確にしておくことをお勧めします。明確にしてないと「彷徨い人」(サマヨイ人)になってしまいますよ……。(この図はこちらを使いたくて落書きしましたw、かなりシンプルで使い易いです。今後もバージョンアップされると思いますが落書き程度なら十分遊べます。)

さて、あなた一人ぐらいが「彷徨い人」になってもさして問題ないかもしれません。しかしながら、実際はあなたの周辺には関係者が必ずいると思います。もし、あなたが、

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あけましておめでとうございます。皆様におかれましては希望に満ちた新年をお迎えのことと思います。人生100年といわれる昨今、私は成人してからざっと40年、つまりやっと折り返し地点に立っているのか?と考えられます。今後が長いのか短いのかさっぱりわかりませんが、いくつになっても無防備でしなやかに生きていきます。当ブログも気まぐれですが続けます。今年もよろしくお願い申し上げます。という事で、

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年の瀬ですね。今年はどうやら私にとって飛躍の年になってる気がします(かなり希望的観測w)、一年前には想像もできなかった日々を過ごしています。皆様も、もしかしたら大きく変化されているかもしれませんね?私たちは、今日の自分を作ってきたのは他でもない「自分自身」であると考えることが可能です。あまり思わしくない事柄が起きて、誰かのせい、何かのせいにしても生産的ではありません。自己正当化の足しになる程度です(^^)/

振り返りをするなら、誰かのせい、何かのせいにするのではなく「良い経験をした」と経験から何かを学ぶと良いでしょう。今日の自分があるのは過去の「おかげ」です。

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