音読はお勧めです!

On 2018年1月17日, in 6.空のつぶやき?, by kuu

音読は小学生の頃学校であった程度でしょうか?おとなになると音読する機会はほとんどありませんね。私は常々関係のある人には音読をお勧めしています。さすがに分厚い本を音読するのは無理があると思いますが、何かを学び取ろうとするなら、絶対に音読をする方が効果的です。

成功実学の中でも参加者に音読していただく場面がありますが、黙読では残らない(学べない)と想定しているからです。

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数学・宇宙・老子・読書・経験

On 2017年12月30日, in 5.本, by kuu

意味不明なタイトルになりました(笑)

年末年始はなんといっても少し骨の在りそうな本を読むに限る。という事でこの2冊(3冊)を読むことにします。老子はそれなりに知られているとは思います、無為自然とかタオとかですね。でもう一冊の数学的な宇宙 究極の実在の姿を求めては、老子と「強烈な繋がりがある」との思いで読んでみます。気が向いたら読後感でも書きます。

個人的には「心の内側に宇宙がある」みたいな感覚を持っているので、それが数学的に「綺麗な様相」を呈してくれれば楽しいかな?程度ですけどwww

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先日85歳のHさんと忘年会的な時間をご一緒しました。超元気なHさんの今年の振り返りのお話です。開口一番「ついこないだ正月だったのにもう年末だよ!」この一言が刺さります。「小学生の頃は土曜日が待ち遠しく、次は日曜日で思いっきり遊べたのを思い出す…。」というような話に続き、最近は朝目覚めた時に「おおっ!今日も生きてた」と思うそうです。そして、

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物事が期待通りじゃない時、上手くいかない時(人は…)

過去の選択が間違いだったと思う。
↑↑↑↑↑↑
あのまま、(何もせずに)生活してれば上手く行ったと想定するから。どこにそんなに根拠あるのだろう?

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成長は何かができるようになったり、何かがわかるようになる感じでしょうか?技量が向上するとか、理解が深まるとか…。これは素晴らしいことだと思いますし、おとなになるという要点でもあります。で今回のタイトル「変容」は成長とは少し趣が異なるテーマです…

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「お疲れ様です!」と元気に言われても逆にイラっとしたりして(笑)疲れるってなぜでしょう?こどものころ「あぁ、疲れた」といってもほとんどの場合、爆睡すればスッキリしてたはずです。これは肉体的疲労だからですね。よほど早熟で社会に対して斜に構えた子どもでもない限り「精神疲労」とは無縁だったはずです。なぜおとなになると「疲労が蓄積するのか?」

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自分で自分の機嫌を取れるのがおとな?こどもは機嫌を取ってもらうことはできますが、おとなになったら自分で自分の機嫌ぐらいは管理しましょう。不機嫌な人に近づきたくないでしょう?人はなぜ不機嫌になるのでしょう?…

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先月29日に無事還暦を通過しました。ありがたいことです。この場を借りて全てに感謝します。ありがとうございます。このBLOGを読んでいただいてる皆様よりも多分一足早いのではないかと想像しています。余計なお世話かも知れませんが、還暦を通過した直後の印象を書き留めておきます、参考になれば幸いです。

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