先延ばしにする。先送りする。後回しにする。

明確な優先順位に基づいて意思決定しているなら何も問題ではありません、というより仕事をするならそれは至極当然のことです。

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a)「無能な味方よりも有能な敵のほうが役にたつ」(マキャヴェリ)

b)「真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である」(ナポレオン)

c)「活動的な馬鹿より恐ろしいものはない」(ゲーテ)

有名な格言ですが、a), b)は似ていますね。解説の必要すらありませんが、有能な敵=ライバルと言えばイメージしやすいかな?お互い高めあえますからね!で、b)の無能な味方を恐れるべきなのは活動的な馬鹿だからからです。

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現状を守るのに必死になっていると、本当に手にしたい状態を失ってしまう。これなんとなく頭ではわかると思いますが、実感がわかないので「感じ取れない」ですね。

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「自分はできる」と思う人が実行して成果を創る。「自分はできない」と思う人は実行せず成果を創らない。当たり前すぎる極論(笑)

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印象深い出来事、印象深い体験、思い出る記憶は本当に限られている。「初めての経験」はその意味では印象に残って当然である。初めて食するもの、初めて行く場所、初めて観る・・・、きっと思い出せるに違いない。その記憶が心地よいかどうかは残念ながら問うことができない。その時の体験が刻まれているのだから…。しかし「記憶に残らない些細な事」のほうが圧倒的に多いのが人生。

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悩んだり、行き詰まることは人生でよくあることです。堂々巡りをして有効な解決策も思いつくことなく気分は悪くなる一方…。主体的に活動すれば全く違う「現実」を体験するはずですが、それすらも気力がわかない。なんて時に試してみると効果的なのは「頭の中でぐちゃぐちゃになってる悩み事」を紙に書き出すことです。あのカーネギーも命拾いしたのですから!

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タイトルは経営者やコンサルタントなら当たり前すぎる事柄です。問題発見能力と問題解決能力は一対になっているので、「問題視」した人が「問題解決」をするのは当然ですが、実はここにかなりの偏りがあるので要注意です。

全体を俯瞰できる能力のある人しか真の問題は発見できない。真の問題とは、発展成長にの向けて「解決しなければならない課題」と定義しておきましょう。

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よく言われる習慣の定着期間です。長い人生のたったの3カ月「良き習慣」を身につけたいものです。ではいったい良き習慣と悪しき習慣の違いはどこにあるのか?結論から言えば、悪しき習慣は「なまけものになる(ラクをする)」のです。ぐうたらに生きていれば顔つきも体型もたぶん「ぐうたら感満載」になると思われます。思考そのものが「ぐうたら」に支配されてしまう事でしょう。

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